JATA国際観光フォーラムにて。

先月9月に開催されたJATA国際観光フォーラム2013の特別シンポジウムでは、「災害・テロなどによる観光訪問客の落ち込みからの回復」をテーマに、SARS、米同時多発テロ、東日本大震災など過去の事例を参考にしながら、パネリルディッカションが行われました。そのパネリストの一人として、PATA日本支部理事を務めるリックボーゲル氏(株式会社インクルード代表取締役)が参加、PATAとして危機管理の対策についてプレゼンテ―ションを行いました。

詳細は、http://www.travelvision.jp/event/detail.php?id=59160 

 

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