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PATA日本支部事務局ニュースレター
Vol. 9 - July 2004

PATA日本支部は、こんなメリットが一杯です!
ニュースレター
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PATAトラベルマートに“ジャパン・ブース“出展!
 第27回目を迎えるPATAトラベルマート(PTM)が、今年の9月22日(水)から24日(金)までタイ・バンコックのクィーン・シリキット国際会会議場にて開催されますが、本年は「ジャパン・ブース:Japan Tourism Booth」として2ブース出展することとなりました。今年のトラベルマートには、バイヤー/セラー合わせて1000人近くの参加者が見込まれており、参加セラーが希望するバイヤーと必ず商談ができるようコンピューターによるスケジュール調整(1セッション20分x38セッション)を行っています。 現在、PATA本部では、本トラベルマートに向けて「主要市場からのバイヤー獲得キャンペーン」という名のもとに、アジア、太平洋、中東/アフリカ、欧州、北米からの有力バイヤーを招聘すべき準備を進めており、「日本」に興味・関心を持った多くのバイヤーも多数参加する予定です。「ジャパン・ブース」では、ビジット・ジャパン・キャンペーン事務局等の協力のもと、日本全体に関する観光宣伝を行う他、PATA日本支部会員のPR活動を行う予定です。つきましては、PATA日本支部では「ジャパン・ブース」にアテンドをして頂ける会員の方を募集しております。参加費は無料、往復航空券は当支部事務局より提供させて頂きます。アテンドにご協力頂ける場合は、自社のPRを積極的に行うことはもちろん、今後のビジネスに結びつく、より有効な話し合いや情報収集の良い機会と思われますので、ご希望の方は8月末までに当支部事務局までご連絡下さい。(Tel: 03-5367-3320, 担当:古関)また、ご参加頂けない場合でも、会員の皆様のパンフレット配布や情報提供等、PRの機会を提供できるよう調整中です。詳細につきましては、追ってご連絡いたします。なお、今回の「ジャパン・ブース」は、世界35カ国以上から参加する本イベントに、日本のプレゼンスが必要不可欠だとして、PATA本部ご好意により無料で提供頂きました。

PATA基金「ラッキー・ドネーション」をスタート
 PATA地域における民間ツーリズム・プロジェクトにおける環境保護事業、文化遺産保存事業、教育慈善事業へ寄与してきたPATA基金は、今回JWマリオットホテルズ&リゾーツの協力により「PATA基金20周年記念ラッキー・ドネーション・キャンペーン」をスターとさせました。過去20年に亘り、40カ国以上おける地域観光プロジェクトを支えてきたPATA基金ですが、今後も未来の環太平洋圏の観光業への貢献を使命としており、本基金を支えていただく為、会員の皆様からの寄付を募集しております。9月15日までにUS$200の寄付をして頂くと、以下のような素晴らしい賞品が当たるラッキー・ドローにご参加できます。

特賞:JWマリオット・プーケット・リゾート&スパ宿泊券(1組2名様、7泊)
    海が見える素晴らしいお部屋です。マンダラスパでのマッサージ付き。

2等賞:JWマリオット・ソウル宿泊券(1組2名様、3泊、ジュニア・スィート)

3等賞:?JWマリオット・バンコク宿泊券(1組2名様、2泊、デラックスルーム)
    ?JWマリオット香港宿泊券(1組2名様、2泊、ハーバービュー・ルーム)
    ?JWマリオット上海宿泊券(1組2名様、2泊、デラックスルーム)
    ?JWマリオット・ムンバイ宿泊券(1組2名様、2泊、エクゼクティブ・ルーム)

本キャンペーンにご参加をご希望の場合は、以下の担当者までご連絡下さい。
Ms. Ratana, PATA Foundation Secretariat: foundation@pata.org
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PATA基金 補助金制度への申し込みについて
 PATA基金は、アジア太平洋地域の環境・歴史物の保存、修復や様々な教育部門への寄付として使われておりますが、2004年度に集められた基金の補助金制度への申し込みを8月31日まで受け付けております。旅行産業にインパクトのある保存、修復プロジェクトや地域のディベロッパーや旅行者に環境保全の必要性を訴えるようなプロジェクトがありましたら、本補助金制度の申し込みを是非御検討下さい。PATA基金は、こうしたプロジェクトに対し過去20年間に亘り補助金を拠出してきており、日本では愛知県の明治村や沖縄県の竹富島の保全プロジェクトがその対象となった経緯があります。
本件に関する問い合わせは、PATA Director - Board and Foundation Relations, Ms.Ratana Poopitakchatkaew までお願いします。(e-mail: foundation@pata.org)
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PATA2003年第4期統計資料を発表
 PATAでは、2003年第4期統計資料を発表しました。本資料には、国別の来訪客数やPATA会員国のアウトバウンド旅行データ、対前年比統計等、マーケティングに必要な情報が網羅されています。資料請求の方は、Ms. Patcharin Hongprapat (e-mail: publications@pata.org ) まで。また、PATA(アジア太平洋観光協会)の調査機関であるSICによると、今年初頭(主に1〜4月、対象国によって若干異なる)にアジア太平洋地域内の30カ国を訪れた旅行者数は前年同期PAT比21%増となり、04年の1年間では前年比15%増の8800万人となる見込みを示しました。00年比でも、同年を上回るレベルで推移しています。国別では、インドネシアをはじめ、マレーシア、フィリピン、ベトナムなど東南アジア諸国への旅行者数が00年以来の好調ぶりを維持しているほか、中国や香港、日本、マカオも強い伸びを見せております。一方、依然として01年・02年レベルに達していないのが、シンガポールと台湾ですが、その差異は小さく、新たな阻害要因が生じなければ、近い段階で同等レベルにまで達するとみられています。
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PATAマカオ総会(2005)情報
 第54回PATA年次総会は、「Connecting Tourism's Stakeholders」というタイトルにて、2005年の4月17日から21日まで、マカオにおいて開催されます。先日、マカオ観光局は、PATA香港支部メンバーを招いて、特別行政地区の視察とマカオの最近の発展状況に関するプレゼンテーションを実施しました。マカオ総会においては香港とマカオが協力して、総会前後のツアーに関する準備、手配を進める予定です。
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ビジネス実用英会話教室、9月2日(木)に開催
 本年度のPATA日本支部新規事業として、旅行業界における人材育成と質的向上に貢献することを目的とした教育プログラムの実施を予定しており、その一環として「ビジネス実用英会話教室:旅行業界編」というプログラムを9月2日(木)に開催することとなりました。PATA日本支部事務局のプロジェクト・マネジャー、ニコラ・チルトン先生による楽しく、そして身に付く実践的英会話教室です。国際会議や国際セールスにも対応できる実践英会話を学んでいただくためにも、是非ご参加下さい。
 会場、プログラム等の詳細につきましては決定次第ご連絡させて頂きます。
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アンケートご協力のお願い
 PATA本部と支部メンバー間のより緊密な関係構築の為、また支部会員の皆様のご意見を参考資料として反映させて頂く為、PATA本部より依頼のありましたアンケート調査を先日郵送させていただきました。お忙しいところ恐縮ですが、7月28日までに回答用紙にご記入頂き、当支部事務局へファックスにてご返送下さい(Fax:03-3225-0071)。宜しくお願い申し上げます。

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